メリット・デメリット
- メリット:費用が少なくて済む(特許庁費用のみ)。
- デメリット:商標選択・調査ミス・書式ミスの可能性がある。
商標選択
商標自体の問題で登録されないものを候補からはずしつつ、商標候補を決めます。
区分(分類)特定
使用する商品・サービスが属する区分(分類)を調べます。
商標調査
商標候補を、商品・サービスの区分(または類似群)を指定して検索します。
似たものが登録されていないかどうかを調べます。
出願手続き
「商標登録願」という書類を作成し、特許印紙を貼ってから、特許庁へ提出します。
登録手続き
「商標登録料納付書」という書類を作成し、特許印紙を貼ってから、特許庁へ提出します。